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東京文化短期大学
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定員:150名【食物栄養専攻:80名、生活福祉専攻:30名、児童生活専攻:40名(申請中)】
願書受付
選考日
合格発表
手続締切
備考
推薦入試(指定校・公募):定員の60%程度
第1期
第2期
第3期
10/19(金)〜10/25(木)
11/9(金)〜11/15(木)
11/30(金)〜12/6(木)
10/27(土)
11/17(土)
12/8(土)
10/27(土)
11/17(土)
12/8(土)
11/8(木)
11/29(木)
12/20(木)
出願書類
面接
自己推薦入試(食物栄養専攻・生活福祉専攻・児童生活専攻対象):若干名
第1回

第2回
11/2(金)〜11/8(木)

11/9(金)〜08/3/24(月)
11/10(土)

相談に応じ随時
最終選考日
08/3/26(水)
11/10(土)

随時
08/3/26(水)
11/22(木)

随時
08/3/31(月)16:30
志願書、自己推薦書(本学指定用紙)、面接(30分程度)
一般入試:定員の20%程度
第1期
第2期
1/22(火)〜1/29(火)
2/13(水)〜2/20(水)
2/1(金)
2/23(土)
2/1(金)
2/23(土)
2/9(土)
3/3(月)
*注1.参照
特別入試:若干名
優待入学
社会人入学
帰国生徒
留学生
公募推薦入試、一般入試と同時実施。 社会人(*注2.)、優待入学(*注3.)、帰国生徒(*注4.)、留学生(*注5.)対象
*注1. 試験科目:国語総合(漢文・古文は含まず)、英語I、生物I、化学I、小論文(生活福祉のみ選択可)から1科目選択(60分)、面接。
*注2. 2008年4月1日に高校卒業後2年以上経過する者(それ以外の者はお問い合わせください)。出願書類(本学指定用紙「履歴・志望理由書」が必要、他)。試験科目は小論文(800字、50分)、面接。
*注3. 入学金は半額免除。専修学校(専門課程・2年制以上)、高等専門学校、短期大学、大学のいずれかを卒業・卒業見込み、大学中退(62単位以上を修得)の者、単位認定の互換を必修以外の15単位以内で可能。出願書類(本学指定用紙「履歴・志望理由書」が必要、他)。試験科目は面接のみ。
*注4. 外国に2年以上居住し、その入学試験日からさかのぼって2年以内に帰国した者。出願書類(本学指定用紙「履歴・志望理由書」が必要、他)。試験科目は小論文(800字、50分)、面接。
*注5. 外国人留学生の受け入れ規則に定められた出願に必要な書類が整っており、(独立行政法人)日本学生支援機構の「日本留学試験」・「日本語」か(財)日本国際教育支援協会の「日本語能力試験」を受験した者。出願時、どちらかの試験の成績証明書(コピー可)が必要。その他の出願書類(外国人登録済証明書、外国人登録証、誓約書、保護者及び保証人の連帯保証書、他)。試験科目は日本語による小論文(800字、50分)、面接。
※詳しくは入試広報にお問い合せください

AO入試:定員の20%程度
初回面談
内定の期間
願書受付
合格発表
手続締切
備考
1 6/23(土) 7月下旬 8/23(木)〜8/31(金) 9/3(月) 9/13(木)  
2 7/15(日) 8月上旬
同上
同上
同上
 
3 8/5(日) 9月初旬 9/10(月)〜9/18(火) 9/20(木) 10/1(月)  
4 8/25(土) 9月中旬 9/25(火)〜10/2(火) 10/5(金) 10/15(月)  
5 9/1(土) 9月下旬
同上
同上
同上
 
6 9/22(土) 10月中旬 10/19(金)〜10/25(木) 10/27(土) 11/8(木)  
7 10/6(土) 11月初旬 11/9(金)〜11/15(木) 11/17(土) 11/29(木)
8 11/24(土) 12月中旬 12/14(金)〜12/21(金) 12/25(火) 1/10(木)
9 12/15(土) 1月中旬 1/22(火)〜1/29(火) 2/1(金) 2/9(土)
10 1/12(土) 2月上旬 2/13(水)〜2/20(水) 2/23(土) 3/3(月)

食物栄養専攻2年
MRさん  特別入試(優待入学)
 四年制大学の理工学部から編入しました。入学当初は周りが年下ということもあり、うまくコミュニケーションがとれるか心配でしたが、自分の方から積極的にクラスメートにとけ込むことで解決しました。他大学との違いは、先生と学生の距離が近く、熱意がひしひしと伝わり、親身に接してくれることです。また、年齢を忘れさせてくれるクラスメイトや充実したカリキュラム構成など、恵まれた環境の中で栄養士の勉強に励んでいます。
生活福祉専攻1年
HAさん  特別入試(優待入学)
 短期大学を卒業後社会人となり現在に至っているので、現役生とは年齢が離れています。時々ジェネレーションギャップやカルチャーショックを受けます。入学当初は一緒にやっていけるか不安でしたが、入学直後のオリエンテーションキャンプでのクラスメートとの会話をきっかけに打ち解けることができました。社会での経験を積んだ上で受ける講義は、以前の学生時代とは違った面白みや、知的好奇心も湧いて、毎時間がとても貴重に思えます。
■入試についてのお問い合せ
 
東京文化短期大学 入試広報  TEL:0120-387-002 E-mail:j-nyushi@tokyobunka.ac.jp
(モバイル)http://jc01.tokyobunka.ac.jp/m/
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